学校の紹介
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  学校名の由来

  明治9年(1876年)に東北御巡幸された明治天皇に随行して来校した木戸孝允公が、宋時代の朱子学の学者朱熹が書いた「朱子語録」の中の一節「陽気發處金石亦透、精神一到何事不成」より「金透学校」と命名した。

  教育目標 

 私たちは、21世紀を宇宙・地球・生命の時代と受け止め、子どもたちが力いっぱい学び、元気いっぱい遊んで、人間としての心・資質・能力の基礎を養うことができるようする。


    金透教育のめざす児童像(具体目標)「ともに学び育つ子ども」
 
【思いやる子】(豊かな心の育成)
    思いやりの心を持ち、進んで行動する子の育成

 【考え求める子】(確かな学力の育成)
    自ら考え、ともに学ぶ子の育成

 【きたえる子】(たくましい体の育成)
    自らの心と体をきたえる子の育成

    


3アップ(マナー・学力・体力)運動の展開




  児童数  219名(10学級)  平成18年4月6日現在

 
 職員数  19名