11月25日(金)13:30から、6年1組で富久山地区小中連携学力向上授業研究会を実施しました。教科は算数で、「体積のはかり方と表し方」についての授業でした。今年度は小・中連携授業ということで、富久山地区の小中学校がそれぞれ公開授業を行っています。今回は、月末の金曜日ということで、各校とも行事が入っていましたが、行健中学校、行徳小学校、小泉小学校の先生方がお出でになり、授業を参観しました。
【授業に真剣に取り組む子ども達】

【デジタル教科書の利用】 【一人一人への支援】

研究授業の後、事後研究会が行われ、いろいろな意見が出されました。