7月3日(月)朝の集会は七夕集会でした。七夕といえば、天の川をはさんで1年に1度牽牛星と織女星が逢う物語が有名です。いまから2000年前にはすでに中国で成立していた伝説だといわれています。子ども達が織り姫と彦星の物語を上手に演じました。また、校内には竹笹の枝に色とりどりに、子ども達の願いをこめた短冊がさげられました。
【一生懸命演じる子ども達】 【ストーリーを朗読する子ども達】


【短冊がさげられた竹:いろいろな願いがかかれていました。】
