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≪ 校章について ≫
一、 輪郭は安達太良山。日本一の富士山ではなく、福島県中通り地方一でよい。つまり、各人が自分の職業やその職場の第一人者を目指して努力し社会の役に立つ。
二、 横波線は阿武隈の流れ、流れは淀めば腐る。常に新しい学問、技術、世情の動向等を吸収し、自分なりに考えて対応していく。
三、 左右のペン先は学問の象徴。右側のペンで学び、左側のペンで思索しつつ習得する。
四、 市章に囲まれた四中は、より良い市民を目指す。
校章作成者  土屋 寛氏(昭和二十七年度卒業生)

職員玄関 郡山四中校旗

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