ペンは学問を意味し、学校を象徴しています。 ペンとペンの間に配したものは昔からこの地の主産業であった 養蚕業に必要な「桑の葉」です。 中央には、白岩の「白」を円(丸)で表し、地色は赤です。 金・緑・赤の色彩とデザインのコントラストは、知・徳・体の調和と全人的な子どもの成長を願うものです。