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福島県郡山市立多田野小学校
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  〒963−0213
  福島県郡山市逢瀬町多田野字南大界1番地
  電話:024(957)3955   FAX:024(957)3306

■エネルギー環境教育年間計画
■学習のようす
■関連記事
■関連「多田野小だより」
■関係機関より(いわき明星大学)

「持続可能な社会づくりについて
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学習のようすはこちらへ

平成19年度認定事業

http://www.edu.city.koriyama.fukushima.jp/tadano-e/i.htm
2008年11月21日 8:00
平成20年度認定事業

中央環境審議会答申「これからの
 環境教育・環境学習」(H11.12.14)

関連記事はこちらへ

■HONDA(燃料電池自動車FCX)

エネルギー関連施設見学会の様子はこちら
2008年11月13日(木)
日本大学工学部で「新エネルギー学習」〜4年〜

 地球温暖化や化石燃料枯渇の問題について学んだ宮城県での体験学習。風力・太陽光・スターリングエンジンなどの新エネルギー技術を知り、持続可能な社会の実現の見通しを持つことができました。渡部研究室の皆さんありがとうございました。


詳細は学校だより81号
2008年11月6日(木)
「第3回 エネルギー教育賞」〜“優秀賞”〜

 「電気新聞」を発行する社団法人・日本電気協会が主催して、経済産業省、文部科学省、独立行政法人・科学技術振興機構などが後援する「第3回エネルギー教育賞」で、“優秀賞”を受賞しました。


東北電力新仙台火力発電所見学
2008年10月15日(水)
第11回〜全国環境学習フェア〜福島大会

 「考えよう 未来のために! 手をつなごう 地球のために!」をテーマに、第11回全国環境学習フェアが開催されました。「持続可能な社会づくり」について学ぶ、多田野小学校の活動事例も紹介されました。


詳細は学校だより72号
2008年10月3日(金)
磨き合う子どもたち〜4年「一つの花」の授業

 4年国語科「一つの花」の授業研究会を行いました。どの子も豊かな語彙を駆使して自分の考えを発表し、磨き合う姿がみられました。子どもたちの生き生きとした姿と成長に感動を覚えました。わたしたちはコスモスの花のようにやさしく子供たちを見守っていきます。

詳細は学校だより69号
2008年9月11日(木)
宮城県に学ぶエネルギー学習 −4年生−

 江戸時代の運河「貞山堀」などを見ながら電気で走る「仙台新幹線車両基地」その電気をつくる「新仙台火力発電所」そして燃料の重油をつくっている「新日本石油仙台製油所」を見学。「電気を大切にします」という感想が聞かれました。

詳細は学校だより60号
    学校だより61号
     学校だより62号
2008年9月10日(水)
「まほろん」で火おこし体験 −6年生−

 福島県文化財センター白河館「まほろん」で、「舞ギリ」を使って「原始エネルギー」の体験学習をしてきました。火を使うようになり、生活が向上していく様子も学習しました。


詳細は学校だより59号
2008年9月9日(火)
「E231系」電車を運転しました ―6年生―

 「エネルギー学習」のテーマは、「環境にやさしい鉄道の大量輸送システム」。JR東日本総合研修センターでの体験学習。電車は東海道線を走る「E231系」。「第二閉そく 進行」。「まほろん」では「原始エネルギー」を体験しました。


詳細は学校だより58号
2008年8月27日(水)
「福島議定書」事業に取り組みます

 平成17年度と比較して二酸化炭素排出量“8%削減”を目標に、エネルギー環境学習を通して、福島県が進める地球温暖化防止「福島議定書」事業に取り組みます。9月には宮城県にあるJR東日本仙台新幹線車両基地の見学に出かけます。


詳細は学校だより52号
2008年7月11日(金)
SPP学習成果発表会! −6年−

 キャリア形成を促す、ロボット技術開発の舞台裏探検」の学習テーマのもと、日本大学工学部、宇都宮大学大学院工学研究科などの理系大学との連携で、自走ロボット「梵天丸」づくりや「実用ロボット」研究開発施設での体験学習の成果を発表しました。社会に貢献したいという感想が多く聞かれました。


詳細はこちら
    学校だより45号
    
学校だより46号

    学校だより49号
2008年7月3日(木)
“走るアシモ”に感動−6年−

 「サイエンス・パートナーシップ・プロジェクト」事業の第5回目・講座は、宇都宮大学大学院・尾崎功一研究室で「実用ロボット」の研究開発の様子を見学。「ツインリンクもてぎ」では、HONDAが開発した第4世代の“走るアシモ”も見学。科学技術のすばらしさを体感してきました。独立行政法人・科学技術振興機構からも担当者が参観に見えられました。尾崎研究室の皆様ありがとうございました。

2008年6月23日(月)
新エネルギー技術を学ぶ -5年−

 自社工場の電力をまかなう「バイオマス発電施設」や「古紙のリサイクル」をしている大規模な施設について「いわき大王製紙」で学び、いわき明星大学では、東之弘教授から明日の新エネルギー技術の必要性について学習しました。みんなで「燃料電池自動車」に乗って新エネルギーを体感しました。



詳細は学校だより40号

    学校だより41号
2008年6月10日(火)
京セラ環境出前講座

 共生(Lving Together)の経営思想のもと、地域社会への社会貢献活動をしている「京セラケミカル」の支援を受け、「持続可能な社会づくり」をめざして、将来を担う子どもたちの環境意識の高揚を図るために「太陽電池」を使った体験活動を行いました。

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更新日時


 新エネルギー技術については

 

環境省「これからの環境教育・
  環境学習」(報道発表資料)

◆「第3回エネルギー教育賞」“優秀賞”受賞 <2008年11月6日> 

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 平成20年度のエネルギー環境教育

「全国環境学習フェア」
    〜エネルギー環境教育〜 パネル発表(県代表)  <2008年10月15日>

■学習のようす
■関連記事
■関連「多田野小だより」

■サイエンス・パートナーシップ・プロジェクト事業(SPP)
               文部科学省・科学技術振興機構

■「エネルギー教育実践校」事業
               経済産業省・資源エネルギー庁
 →本校エネルギー環境教育と中央教育審議会答申との関連はこちら
 →H.20エネルギー関連施設見学会の様子はこちら
■理科支援員等配置事業
                文部科学省・科学技術振興機構

福島県が進める地球温暖化防止「福島議定書」
事業
で、
最優秀校・知事賞を受賞しました。

「福島議定書」事業 最優秀校”

多田野小ニュース

 平成20年度のサイエンス・パートナー
シップ・プロジェクト事業(SPP)

多田野小と連携する理系大学

文部科学省(知的好奇心の育成)

理系大学との連携について

関連資料「持続可能な社会づくり
 の担い手として」

関連記事(直接体験で興味を養う)

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東北大学大学院 地震予知観測センター

防災情報提供センター

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■京セラ(太陽光発電)

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バイオ水素の発想 玉川大学小原宏之教授
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