| 校章 | ||
| 校章の由来 (昭和61年制定) 三枚の「榎」の葉は、本校の教育目標の三本の柱「自主的な判断」・「美的な表現」・「心身の健康」を象徴しています。 また、左右の黒い部分は、はるかに仰ぎ見る磐梯山、安達太良山を象徴し、これは学力と体力の向上を表しています。 「榎」の由来 富田郷土史によると、「富田」の地名は、田穀豊穣を願って命名され、地域の人々は農業神として日吉神社を建立し、信仰してきました。そのご神木が「榎」です。校章のシンボルとして「榎」の葉を配したのは、富田の地名に由来したものです。 |
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| 作者 板橋新四郎氏 | ||